近日公開予定

自分のクラウドに、自分の写真を。

PhotoUploader は、iPhone の写真を あなた自身の AWS にバックアップするアプリ。写真もアカウントも、開発者のサーバーには一切預けません。

なぜ PhotoUploader なのか

「安いから」ではなく「自分のものだから」。データ主権を軸にした写真バックアップです。

データはあなたのもの

写真は、あなたが契約した AWS のストレージにだけ保存。運営会社に預けないので、サービス終了で写真が消える心配もありません。

大量でも、放置でOK

何百枚でもまとめて選ぶだけ。4 枚同時アップロードと、画面を閉じても続くバックグラウンド転送で、待たずに終わります。

保存モードを選べる

月額サブスクなし、預けた分だけの従量課金。よく見る人向けの「標準」と、あまり見返さない人向けの「節約」を選べ、節約モードなら保存料は約1/5に。

使いはじめるまで

難しいコマンドは不要。AWS アカウントとブラウザだけで始められます。

1

保存先をワンクリックで用意

アプリ内のガイドからリンクを開き、AWS の画面でボタンを押すだけ。あなた専用のバックアップ環境が数分で完成します。

2

アプリに接続

表示される設定を QR コードで読み取るか貼り付けるだけ。専用アカウントを作って準備完了。

3

写真を選んでバックアップ

あとは写真を選ぶだけ。アップロード済みの写真は自動でスキップ、保存済みの写真はアプリ内でいつでも見返せます。

アプリは無料。預けた分だけ AWS 実費。

月額サブスクリプションはありません。ストレージ費用はあなたの AWS アカウントに直接かかり、用途に合わせて2つの保存モードから選べます。

保存モード100GBあたりの目安向いている人
標準約375〜400円/月写真をよく見返す
節約約75円/月バックアップとして預ける

※ 節約モードは保存料が大幅に安い一方、写真を表示(取り出し)する際にごく少額の料金がかかります。すぐ表示できる点は標準と同じです。実際の料金は AWS の料金体系・保存量・通信量・為替により変動します(2026年時点・東京リージョンでの概算)。

サポート・お問い合わせ

不具合の報告・機能の要望・使い方の質問は、GitHub の Issue で受け付けています(GitHub アカウントが必要です)。

GitHub で問い合わせる →

よくあるつまずき: 確認コードのメールが届かないときは迷惑メールフォルダをご確認ください(差出人: no-reply@verificationemail.com)。